私たち日本人は、少なくとも3年、大学まで行った場合10年近く英語に触れる機会があります。つまりほぼ第二母国語といってもいいほどに英語教育がなされています。
それでも私たちは英語が話せず、映画も字幕が必要で、外国人に話しかけられるとあわててしまうという現実があります。このサイトでは、そんな身近で遠い英語を学習するための教材やメソッドをご紹介していきます。
□無料で学ぶ
体験版や、返品可能な教材などを集めてみました。実際はこういう物でも十分きっかけになります。体験版でも、繰り返し利用することで英語力が上がったりするものです。英語学習のきっかけとしてご利用ください。
□リスニング
リスニングの基本は、まず耳を鍛えることです。そして耳を鍛えるには日常的に英語の発音になれることが大事です。英語の発音になれてくると、自然と自分の発音も良くなっていくことが実感できると思います。
□リーディング
リーディングの基本は、沢山の英文を読むことです。読むことによって自然とよく使われる慣用句が身に付いていきます。その結果、ライティングの方にもどの場面でどのような単語を使うのが適切なのか、そういった応用が利くようになってきます。
□TOEIC
多くの方がTOEICにチャレンジしては玉砕されていることかと思います。ここではTOEICに特化した教材などを紹介しています。
□子供向け
学習能力の高い幼児期に英語に触れることは非常に効果的です。同じ帰国子女でも、幼児期に英語に触れていた人は冠詞や数詞の使い方が非常に適切だといわれています。ここでは、幼児期に楽しみながら学習できる教材などを紹介しています。
□生かしたい
英語を使える人が、そのスキルを生かして翻訳などの仕事をする機会を紹介します。せっかくのスキルです。がんがん生かしましょう。
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